光造形なのに3次元配置?!
液体樹脂の光造形は、通常製品同士を重ねることはあまりされないかと思います。
今日、あるお客様とお電話していて「重ねたいからe-Stageに興味がある」とのことでした。
単純に積み重ねて週末の長い造形でより多くの製品を造るという発想もありますが、
限られたスペースで一度に沢山造るという発想もあります。
実際にマテリアライズで造形した事例を一つご紹介いたします。
(もちろんサポート生成は1クリックです)

同じプラットフォームを横から見て

このブログを書いている間に、同じノートPCでe-Stageが別のお客様のベンチマークデータ(34点)を処理し、結果を筆者がFTPサイトにアップロードすることができました。

