3D Systemsと3DPropartsでe-Stage採用

3D Systems社が世界的に既存のサービスビューローを戦略的買収し、
「3Dproparts」というブランド名で造形/試作等のサービスを拡大していることをご存じの方も多いと思います。

全てのProparts拠点でMagicsによるデータ処理とe-Stageによる光造形用サポート付けができる様な契約が成立しました。
装置メーカー様が自ら運用するサービスにおいても採用して頂いたことを記念して

* サポート付け(編集やスライス確認等)に5分以上かかる
* 製品の縦壁等にサポートが刺さってしまう
* サポート不足で造形失敗の経験がある
* 又は失敗しない様に過剰にサポートを付けてしまいがち
* 担当者を交代したいがスキルの伝達がなかなかうまくいかない
* 特定のオペレータだけでなく、誰でも簡単に造形できる様にしたい

等のお悩みがあるお客様に2010年12月末まで無償で同環境をご提供いたします。
(先着5社様まで)

e-Stageは現在国内の16%の大型/中型 光造形機で使用されています。

3DSystems社の公式発表はこちら

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